小学生ライフ!毎日の勉強と習い事の話

小学生になると学校生活、勉強、習い事など気になることがいっぱい。調べたことをつらつらと発信します。

小学校に入学したら通信教育を始める?焦らないで。子どもの様子を見てからでも遅くない。

Question de Regard

 

小学校へ入学前にして勉強についていけるか心配していますか?
学校の勉強にプラスアルファして通信教育を始めないと、と焦っていませんか?

焦る気持ちも十分にわかります。わたしも一人目の子どもが小学校に入学する前は勉強のことも人間関係など心配で不安でした。

わたしは小学校一年生になる子どものことが心配で少し思い悩んでいましたが、当の子どもは新しい生活に希望でいっぱいでした。

 

心配するあまりにせめて「子どもが勉強でわからない」とつまづかないように先回りして小学校入学と同時に通信教育を始めようとしていませんか?

少し待って。

小学校に入学してからの生活は小学校就学前の生活と比べ物にならないほどまったく違います。

小学一年生になる子どもはドキドキワクワクとどんな楽しいことがあるのだろうかと期待に胸を膨らませている反面、「先生はどんな人かな。怖くないかな」「友達はできるかな」「勉強は難しくないかな」など新生活に不安もあります。

言葉に出さなくても新生活に不安のない人なんでいません。誰だって期待と不安が入り混じっています。不安定な状態です。

特に子どもは自身で心が不安定になっていることを自覚しにくいでしょう。

まずは学校生活を優先に安定するまで見守る

  • 学校生活に慣れてきたか
  • 勉強や友人関係などつまづきはないか
  • 身体が生活のリズムは慣れてきたか
  • 疲れは出ていないか

新生活はみんな心が不安定です。
小学校に入学したての一年生は学校の登下校だけでも体力的にも疲れます。緊張だってするでしょう。

子どもをサポートできるのは学校から帰ってきて家にいる間だけです。学校にいる間は子供は独りで頑張っています。子供自身が気づかない問題が発生していないか見守りましょう。

通信教材を始めるのは子供の希望。子どもが楽しみにしているから、とりあえず始めようとしているのだけど。

小学校入学を前にして新生活に目をキラキラ輝かせている子どもは何にでも意欲的です。とても良いことではありますが、子どもの許容量を超えていませんか。

毎月教材が届くのが負担にならないでしょうか。

「勉強がしたい」という気持ちも本当だと思いますが、それ以上に「教材に付いているふろくが欲しい」という気持ちが大きいかもしれません。

4月から始める必要はありません。学校生活に慣れてから初めても十分ではないでしょうか。

学校の教科書以外でも勉強がしたいなら自分のペースで勉強できるように。

学校の教科書だけでも十分な時期だと思いますが、毎月届く通信教材では心理的にも時間的にも負担になるリスクがあります。

書店でドリルなどの教材や辞書引き学習など子どもが自分のペースで勉強できるように始めるのがおすすめです。

自分のペースで家庭学習をして着実に自信をつけてから、子どもの様子を見守り通信脅威鵜を始めるか検討してみてはいかがでしょうか。

小学一年生は新しい教科書だけでもとても嬉しそうにワクワクしています。子どもの「勉強したい」と前向きな姿勢を守り育てていきたいですね。

 

以上、「小学校に入学したら通信教育を始める?焦らないで。子どもの様子を見てからでも遅くない。」でした(^^)/

 

通信教材でチャレンジしている子どもが多いのはなぜ?4つの理由を考えてみました。

Any Questions?

 

 進研ゼミのチャレンジを使っているお友達って多くありませんか?
わたしの住んでいる地域では、学習系の習い事ならくもん・学研・そろばん、そして通信教材なら進研ゼミのチャレンジで勉強している子どもが多いです。

なんで、こんなに進研ゼミ小学生講座のチャレンジで勉強している子どもが多いんだろうと疑問に思ったので理由を少し考えてみました。

 

 

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【理由その1】チャレンジは親世代が子供の頃から知っている教材だから

親が子どもの頃から知っている、もしくは自分が子どもの頃にチャレンジやっていたというパパやママは多いのではないでしょうか。

自分が使っていた教材だからどんな教材かわかっているから、子どもにもすすめやすい。

実は進研ゼミ小学生講座は1980年に開講しています。

わたしの記憶なのですが、子どもの頃は学研かポピーが定番だったのが、1980年にチャレンジが開講してCMや広告、ダイレクトメールなどでよく目にするようになり新しい教材として人気になったように思います。

「CMでよく見るチャレンジをやりたい」とわたしも親にお願いして受講した覚えがあります。残念ながら、わたしは続かなかったのですが(-_-;)

「どの教材にするか」と比較検討するのって結構大変です。時間も手間も取れますし。「これでいいか」と中身を吟味しなくても決めれるのは「わたしが子どものときにやっていた」と絶対的な信頼感がチャレンジを受講する理由だと思います。

 

【理由その2】「友達もやっているから、わたしもチャレンジやりたい」と子供に言われて。

小学一年生になると進研ゼミを始めるお友達が急に増えました。勉強を意識して

「家庭学習の教材に何か買わないと」
「今から家庭学習の習慣をつけないと」
「学校の勉強についていけないと子どもが可哀想だからわかりやすい教材を」
との親の気持ちもあり友達がチャレンジを始めました。

兄弟がいる家庭ではお姉ちゃんお兄ちゃんが進研ゼミをしているから、小学生になったら自動的にチャレンジを受講するってお友達もいました。

進研ゼミ小学生講座のチャレンジは教材もさることながら、教材についてくる付録も子どもにはとっても魅力的!

そのお友達がチャレンジで勉強している教材やふろくを見て、子どもが「チャレンジしたい!」と言い出すパターン。特にふろく教材が子どもにはキラキラと輝いて見えるから「勉強したい」というより「ふろくが欲しい」というのが子どもの本音ではあるのだろうけど。

親も子供がやりたいって言う前向きな姿勢を無下に断ることもできませんよね。

実際に入会特典とかや友人紹介など魅力的な特典盛りだくさんですしね(^-^;

 

 

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【理由その3】こどもちゃれんじから始めているのでなじみやすい

就学前の子どもむけの教材で「進研ゼミのこどもちゃれんじ」があります。親子で楽しみながら学ぶスタイルなので年中や年長からこどもちゃれんじを受講している子どももいます。子どもと一緒に家にいて、遊ぶ感覚で学べるのは楽しい。知育教材を通して少しずつ着実に学んでいく。親と子のコミュニケーションツールにもなりますしね♪

こどもちゃれんじの詳細は↓↓↓

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

 小学生になる前にこどもちゃれんじを受講してたので、そのままチャレンジを受講するパターン。子ども的にも小学生になって「お姉ちゃん、お兄ちゃんになったから」と誇らしげな気持ちでチャレンジに取り組む感じですね。

 

【理由その4】CMなどで教材の名前やキャラクターが子どもに浸透しているから。

大人に対してはもちろんなのですが、進研ゼミって子どもにも知名度があります。

「こどもちゃれんじ♪」と口ずさんでたりするでしょ。

CMの効果って絶大ですね。

進研ゼミのしまじろうも赤ちゃんの時から大人気でしまじろうのキャラクターがついているからって理由で絵本やおむつやおもちゃなど購入したこともあるのではないでしょうか。

しまじろう、絶大な人気と知名度です。

大人だけに知名度がある有名な教材なら進研ゼミはここまで受講している子どもは多くなかったと思います。しまじろうやCMなどで子どもにもよく知られていることが大きな理由になっていますね。

 

まとめ

どうでしたか。あなたにも思い当たる節がありませんでしたか(*^-^*)

進研ゼミ小学生講座のチャレンジは教材もふろくも内容がとても良いと思います。広告効果だけでなく中身もともなっているから今も人気の教材なのです。

でも、ネックなのが受講料です。もちろん塾やくもん、そろばんなどの学習系習い事と比べると断然リーズナブルで安いのですが家計の負担です。進研ゼミの教材は通信教材の中でずば抜けて高いわけではありません。標準的と言ってもいいでしょう。

でも、小学生になるとスイミングやピアノやダンス、野球やサッカーなど習い事がぐっと増えます。チャレンジで勉強が必要か子どもの様子を見て受講を検討してもいいと思います。

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

 

家庭学習は宿題でじゅうぶん?宿題の取り組み方にポイントがあると思います。

Enjoy!

 

タブレット学習や紙の通信教材を調べて、どの通信教育も内容は魅力的です。

でも、学校の宿題だけでは不足なのでしょうか?

 

学校の宿題は学年や担任の生成の方針でボリュームにかなりの開きがあると思います。少ない量だったとしても、毎日宿題をすることで家庭での学習習慣が身につくのではないでしょうか。

ただ、宿題に取り組むにしても、ドリルや通信教材など他の教材を取り組むにあたっても、これはダメだなってことがあります。

 

テレビや音楽を聴きながらダラダラと宿題に取り組む

 

これだと、宿題も大切な勉強にもかかわらず、ただの手を動かく作業になってしまいます。

テレビを消して、集中して宿題に取り組むことが大事です。

 

先日、わたしが帰宅すると子どもがテレビをつけたまま宿題をしていました。わたしの顔を見てヤバって反応をしていましたが、テレビをつけたまま宿題を続けていました。

ですが、宿題が1時間たっても終わらないのです。

子ども本人も「宿題が終わらない。も~いや~(>_<)」となっていましたが、宿題の量が多いわけではありません。

テレビを消したら10分以内で終わっていました。

その体験を元に、宿題をするときはテレビを消して、テレビを見たいのが我慢できないようなら「テレビを見てから宿題に取りかかる」ようにしています。

テレビと宿題を同時にするのは、心理的にもデメリットが大きいです。

  • テレビを見ているのに楽しんでいる気分が半減している
  • 宿題を長い間ずっとやっているのに、終わらなくて気持ちが嫌になる
  • 簡単な問題でも集中していないので答えにたどり着かない

と、デメリットしかありません。

テレビを見ながらの宿題をしても学力の向上はのぞめません。

 

でも、テレビも見ないで音楽も聞かないで集中して宿題に取り組んだら。

集中して行うので短時間で宿題も終わりますし、達成感も得やすいです。毎日集中するので集中力が養われます。

子どもは遊ぶ時間も大切です。宿題が終わったら十分に遊ぶ時間があるのは子供も嬉しいし、少し頑張れがやり遂げることが出来る量は子供のモチベーションにも繋がりますね!

 

あとは、クイズやパズルみたいなドリルを用意しておいて子どもが気が向いたときに取り組めるようにしていたらどうでしょうか。

学びは遊びに繋がっている。

それを感じていける学習習慣を身につけることを親がサポート出来ればと思います。

 

何か教材がなくてもいいんです。

例えば、好きな漫画のキャラクターをまとめて人物事典を作るとか、好きな漫画やアニメを元にしてイラストを描いたり文章をまとめて新聞を作ってみるとか。

「情報を書きだしてまとめる」

この取り組みだけでも、かなり勉強になると思います。大人でも実際にやってみると難しいですよ。

難しいけど、続けて慣れていくと楽しい勉強かも♪

 

2020年に学校の教育が大きく変わります。大学受験も変わります。

生きた勉強が強みになる時代がやってくるのでしょうか。

 

友達と一緒に新聞を作る。友達同士で新聞を発表する。

そんな取り組みも面白いですね。これぞアクティブ・ラーニングに繋がっていきますね!

 

ドラゼミ資料請求してみた。ドラえもんのイラストだけでなく教材内容が良いから子どもが楽しんで取り組めそうよ♪

 

通信教材なんてどの会社の教材でも大差ないと思っていましたが、会社によって個性があるもんですね!

ドラゼミの資料請求して1週間分の無料教材だけでもドラゼミの魅力を十分に感じました。ぜひ資料請求してみてくださいね(*^-^*)

公式サイト>>無料サンプルプレゼント中! 小学館【ドラゼミ】

 

ドラゼミはひと味違う!さすが陰山英男先生が総監修している通信教育です。教材の内容が良いよ。

資料請求の内容は一週間分の無料教材(サンプルブック)と案内パンフレットなど入っていました。大雑把ですみません(~_~;)
お試しの無料教材(サンプルブック)を実際に手に取ってほしいと思ったので資料請求の内容や入会特典のプレゼントキャンペーンなどは実際に資料請求してチェックしてみてくださいね♪
ドラゼミの資料請求はこちら>>無料サンプルプレゼント中! 小学館【ドラゼミ】

 

パズルを解くように楽しく学べるから自然と学習習慣が身につく。

一週間分の無料教材サンプルブックは一冊で算数と国語の両開きになっています。算数・国語ともに6ページづつです。

さっそく国語から見てみましょう!

ドラゼミの国語はドラえもんの漫画から作文力を育てる

主語述語などの通常の基本国語問題の他にクロスワードなどの問題があります。一番の特徴はドラえもんの漫画を使った問題です。マンガから文章を読み解く力を育てて考える力、そしてそれを文章にしていく文章力、作文力を育てていくことに力を入れていますね!

伝える力

文章で誰かに考えを伝えるのはとても難しいことです。文章を作る力、作文から始まり読書感想文や小論文、社会人になると報告書や提案書など学校生活から社会人になってもずっと必要になる力です。しかも、文章で伝える力はすぐにマスターできるスキルではありません。文章の幅を広げる表現力をつけるのにマンガはとても適した教材だと思います。普段の家庭学習でしっかりと勉強して知らず知らずの内に作文力が身に付きますね(*^-^*)

 ひらめき、思考力を育てるドラゼミの算数

九九の問題でマスの中に数字を入れていていきます。写真にはありませんが、考えるポイントを例題を通して説明してあります。

学校の教科書では出題されないタイプの問題です。単純に一列目だけの数字を追って答えを出せばいいという考え方ではなく、縦横の数字の規則を読み解くように解説があります。考え方の説明がとても考えられていて答えまでの導き方が良いんですよ。

縦にも横、全体的に注力する仕方を学び見えない部分を想像して答えにたどり着く力を養えるんですね!

ひらめく力は突然やってくるのではありません。思考力を育てることでひらめく力がつきます。

画一的な問題だけでは思考力を育てることはできません。思考力を育てることが応用力にも繋がっていきますね。

 

 

 テキスト教材のボリュームと構成

1回の学習で約30分が目安になっています。
基本問題が10回分にプラス応用問題という構成です。

国語か算数のどちらかを毎日学習する形になりますね。宿題もある中で無理なく家庭で学習習慣をつけるベストなボリュームではないでしょうか。

 

ドラゼミの会員向けサービスががリニューアル!webでのサポートが充実します。

2017年4月から会員向けサービスがリニューアルするんですって!

学習のアドバイスシートや学習サポートコンテンツがあったり、

調べものに便利な「小学館の図鑑NEO」のデジタル版や小学館の「少年少女人物日本の歴史」が読めるそうなんです。

全部そろえるとかなりの金額になるからネットで見れるのはお得ですね♪

ドラゼミのキャンペーン実施中!

定期的にキャンペーンを実施しています。今、実施中のキャンペーンは3年生から6年生コースを対象に「4月号に入会・進級の方へドラゼミのおかたづけバックをプレゼント」です(*^-^*)

小学一年生コース5月号に申し込みの方にはドラえもんランドセルおかたづけボックスをプレゼント!
子どもが喜びそう♪

さらに、たし算・ひき算それにかけ算の九九の勉強ができるアタック計算マシンも特別教材としてプレゼントですって!
アタック計算マシンは2017年度の小学一年生コース12月号までに入会した方限定だから、ぜひぜひゲットしたいところです。単純な計算でも楽しくお勉強できるかな(*^-^*)

ほかにも「のりかえ割」や紹介プレゼント増増キャンペーンも実施中です。キャンペーンやプレゼント内容は随時変わるので公式サイトで確認してくださいねっ。

 

わたしとしてはキャンペーンプレゼントの情報よりもドラゼミのテキストを見てみて~って声を大にして言いたい。資料請求で1週間分の無料教材を見てほしい。バランスの良さ、問題の良さを実感してもらえると思います。学力アップするだろうなって感じてもらえるのではないでしょうか。

 公式サイト>>無料サンプルプレゼント中! 小学館【ドラゼミ】

以上、「ドラゼミ資料請求してみた。ドラえもんのイラストだけでなく教材内容が良いから子どもが楽しんで取り組めそうよ♪」でした(^^)/

 

タブレット学習のおすすめはどれ?迷っているなら評判や口コミよりも大事なこと。

 

公文やそろばん、塾に行くよりは家で勉強できるようにしたい。家庭で学習の習慣をつけたい。宿題にプラスアルファして勉強してほしいけど紙の教材もデジタルの教材もたくさんあってどれにしたらいいか、わかりませんよね。

  • スマイルゼミ
  • チャレンジタッチ
  • Z会
  • スタディサプリ
  • 学研ゼミ
  • デキタス
  • ドラゼミ

思いつくタブレット学習を箇条書きにしただけでも6種類もあります。

いったい何を決め手に選んだらいいのでしょうか。

 

まず、ネットの口コミや評判は参考にならないと思います。なぜか?

「よその子どもには良くても、自分の子どもに合うかはわからない」

いくら他人の感想を聞いたところで、それは自分の子どもに合うかはわかりません。所詮、他人の話しです。体験したその子どもがどんな性格の子どもかもわかりませんよね。いくら文章で読んでも文字だけの話しです。

自分の子どもに教材が合うかどうかは、子供が実際に体験してみるしかわからないことなんです。

かと言って、タブレット学習を手当たり次第に始めることもできないし、どうすればいいのって思いますよね。わたしも同感です( ̄▽ ̄;)

ただ、ネットで口コミや評判を調べたり、色々な会社の教材の内容を調べまくっても時間と労力をムダに消費するだけです。

疲れるだけです。調べ魔のわたしが保証します(-_-;)

では、わが子にはどのタブレット学習が良いか一緒に考えていきましょう!

 

専用タブレットがいいか?

タブレット学習には専用のタブレットが必要なものと自分でパソコンやipadなどのタブレットを準備するものがあります。

専用タブレットは学習専用になりますので子どもが自由にインターネットに接続できないなどセキュリティ的に安心感はありますよね。

ですが、初期投資が大きくなります。専用なのですでにタブレットを持っている、パソコンやタブレットを購入する予定があるのなら専用タブレットを購入するのは悩みどころです。

「専用タブレットの学習教材にする」と決めているならスマイルゼミかチャレンジタッチの二択です。

スマイルゼミは新学習指導要領に全面対応で2018年春からプログラミング講座を開講します。英語教育にも力を入れています。

チャレンジタッチもプログラミングが始まりました。チャレンジタッチにアプリが配信されたり、会員専用サイトで利用できます。対象は小学4年生からになります。

新学習指導要領に合わせて色々と教材の内容も変更していくので今後の動向に注目です!

キャンペーンを実施していたり情報も変わりますので公式サイトから資料請求をするのをおすすめします。内容に一番まちがいがないです。

公式サイト>>◆スマイルゼミ◆

公式サイト>>進研ゼミ小学講座

 

お試し期間だと思って始めてみる。

高額になればなるほど長期契約はリスクがありすぎます。子どもに合うかどうかにわからないのに、高いお金は出せませんよね。

途中でやめてしまうと子供も挫折感があると嫌なので、あらかじめ子どもに「お試し期間だから」と説明して始めてみるのが良いと思います。

進研ゼミのチャレンジタッチはタブレット代の負担がないのですが、6か月未満に退会するとタブレット代14800円が発生します。

スマイルゼミなら全額返金保証がありますので、その条件をよく確認して始めてみてはいかがでしょうか。

「きっちり期間を決める」

期間を決めて始めて、続けるか検討するのがベストです。

 

スマイルゼミが万が一、子供に合わなかった場合はタブレット学習自体を見直すかチャレンジタッチを始めるか、ですね。

チャレンジタッチは6ヶ月以上継続するとタブレット代が無料になりますが、今なら2ヶ月の受講でもタブレットを返却すればタブレット代金は無料になるキャンペーン実施中です。キャンペーンに合わせて期間を決めて始めるのがいいですね。

スマイルゼミはデジタルだけで完結していますが、チャレンジタッチはデジタルと紙の教材もありますので、両方の側面から学習に取り組めるのはメリット大だと感じています。

ポイント

専用タブレットで家庭学習をするならスマイルゼミかチャレンジタッチ。

お試し期間だと思って期間を決めて始めてみるのがおすすめ。

随時キャンペーン内容が変化するので公式サイトでチェックしてお得な時期を逃さない。

 

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

 

 タブレット学習をしている友達がいたら実際に話を聞いてみましょう。

実際に知り合いでスマイルゼミかチャレンジタッチで勉強している子供はいますか?

身近にいるのなら、直接勉強している様子を見させてもらってはいかがでしょうか。ネットとは違って実際の勉強している様子を見たり、親しい子供なら子どもの性格なども分かるので自分の子どもが取り組むにあたってかなり参考になりますよね!

番外編として算数に特化したタブレット教材『RISU』で集中して勉強してもいいかもしれません。

専用タブレットで無学年制なので一人一人に合わせて勉強できます。復習も先取り学習も学年の枠を超えて自分の実力に合わせて勉強できるのが特徴です。

 公式サイト>>RISU算数 - お子様1人1人にピッタリの学びを届けるタブレット教材

公式サイトに書いてあるのですが、RISUで勉強している75%の子どもが学年より上の算数に取り組んでいるんです。これって教材が楽しいからついつい先に進んじゃうってことですよね!

専用タブレットでの学習データは東京大学や早稲田大学などトップ大学生が子どもたちの先生として個別に学習アドバイスやフォローの動画を送り、ちょっとしたつまづきや理解できていない内容をピンポイントでサポートするという手厚い体制です。

算数は積み重ねが大事です。「わからない」を放置するとどんどんとわからないが重なって算数が苦手になります。「わからないをすぐに解決する」が重要ですものね!

内容も良くてサポート体制も良いって利用料が高いんじゃ?って思うでしょ。実は月額2480円で特別高いってわけじゃないんですよ。学校で学ぶ教育課程よりも学ぶスピードが早ければスピードに比例して利用料が加算されます。

例えば学校の1.5倍のスピードで3千円強。1.7倍で4200円です。学校の授業があるときは加算が出ないように1倍で夏休みとか長期休暇の時はガンガン勉強して1.7倍とか、ここら辺は家庭のお財布事情で子どもと相談して調節してもいいですよね!

専用タブレットの初期費用無料なんです。他ではないサービスです。
サポートサービスも無料で月額利用料以外に費用が発生するのはタブレットを壊してしまった時の修理代5,980円だけです。
しかも、解約してもそれまでに解いた問題を復習できるようにタブレットの返却はしなくていいんです!

タブレット費用が無料でいつでも解約できて手数料も無料でタブレットも返却不要って、もう、試なさいほうが損している気分になります( ̄▽ ̄;)

数か月試してみて、合わなかったらやめてしまってもいいかもしれません。

 

専用タブレットが不要のデジタル教材ならどれにする?

パソコンやタブレットがすでにご自宅にあるなら、もしくは購入予定なら専用機材が不要のデジタル教材ですね。だいたいがお試し期間が設けられているのでトライしやすいです!
初期費用がかからず月額の会費も安いので経済的にも負担にならないのも魅力的です。退会がしやすいのも特徴の一つですね。

費用が安かったら浮いた分を習い事にあてたり、家族でお出かけしたりできますね(*´▽`*)

 

どれにするか?

まずは学研ゼミでしょう!

なぜ学研ゼミをおすすめするのか?

学研ゼミはいくつかのコンテンツに分かれているのですが、どのコンテンツでも一ヶ月無料で利用できるんですよ!

お試し期間が長いのでしっかり子どもの様子が見れますよね!

お試しするには無料の会員登録が必要になりますので公式サイトからどうぞ(*^-^*)

公式サイト>>すべてのサービスが初月無料!【学研ゼミ】

学研ゼミは月額500円から。どんな内容?

学研ゼミは利用できるコンテンツサービスがいくつかあります。その中でいくつコンテンツを選ぶかで月額料金が変わってきますね。一つでもいいし、二つでもいい。

  • スマートドリル
  • ワンダードリル
  • キッズクラス(対象者は幼児)
  • 学研図書ライブラリー(読書)
  • 学研チャンネル(厳選アニメ動画)
  • 学研ジュニア新聞
  • 学研デジタル百科事典

一つのコンテンツを利用するのに月額500円ですが、スマートドリルは小学1年と2年は500円で小学3年生からは1000円です。

公式サイトで内容をチェックしてみてください(*^-^*)

公式サイト>>すべてのサービスが初月無料!【学研ゼミ】

 

 

 スタディサプリは月額980円!年払いだと年間9800円で2ヶ月分お得です。

公式サイト>>スタディサプリ/塾平均より年間24万円お得!? 月額980円(税抜)/テキスト代無料

学研ゼミの次に月額料金が安いのがスタディサプリです。月額980円でそれ以外に発生する費用はないしで魅力的なのですが対象が小学四年生からです。

わが子がまだ対象ではないのでリサーチはここまでです(^-^;

二週間の無料体験ができるので先を見越してチェックするだけでもいいかもしれませんね。無料体験の期間はキャンペーン実施時など違ってきますから詳細は公式サイトで確認するのがベストです。先取り学習するならチャレンジしてもいいかと思います。

 

【デキタス】は塾が作ったwebデジタル通信教育。城南進研グループの講師が監修!

予備校・個別指導塾を運営している城南進研グループのweb学習システムです。

月額料金は3000円でタブレット学習の中では金額が高い部類に入りますが、公式サイトをのぞいてみると、内容が良さそうなんですよね!

公式サイト>>通信教育ならデキタス

キャラクターが可愛くて子どもが好きそうで取り組みやすく、難しい内容もしっかり理解できるのかも。
塾が作っているからカチッとしていかにも勉強という雰囲気かと思いきや、意外にカジュアルな雰囲気なんですよね。これは子供に受けるだろうなって印象です。5日間の無料体験があるので興味のある方はチェックしてみてくださいね(*^-^*)
正直なところ、5日間の無料期間は短いですよね(^_^;)
1カ月か2カ月だけでも続けてみてはいかがでしょうか。

 

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 ただ、予備校や個別指導塾を運営している企業のシステムも検討に入れるならインターネット家庭教師の選択も検討してみてもいいかと思います。
インターネット家庭教師Netty(ネッティー)は家庭教師&個別指導塾ノーバスが運営しています。小学生低学年は月額税抜8000円です。入会金など他の費用は一切かかりません。
学習に必要なWebカメラ、ヘッドフォンマイクは無料でレンタルできますので一度無料体験をしてみてください。オンラインの家庭教師を体験するのも良い経験になりますね♪

公式サイト>>インターネット家庭教師Netty

 

ドラゼミの徹底反復デジタルドリル

あまり知られていないのですがドラゼミにもタブレット学習ができるサービスがあります。英語・国語・算数・理科・社会の5教科そろっています。特徴的なのが算数のフラッシュ暗算です。フラッシュ暗算は数字が一瞬だけ表示され、その数字を暗算で計算するというもの。遊び感覚で出来ますし集中力が鍛えられます。

フラッシュ暗算はそろばん教室などで導入されていて、フラッシュ暗算目的でそろばん教室を検討する方もいますね。
他にもます計算やエレベーター計算などテンポよく勉強に取り組めそうです。基礎計算を正確に早く行う計算力をつけて基礎をしっかり固めます。
計算ドリルの成績はグラフ化されますのでモチベーションにも繋がりますね!

利用料はデジタルドリルのみで月額1500円、ドラゼミ会員だと月額500円です。

 公式サイト>>ドラゼミ

ドラゼミ会員だと月額利用料500円なので資料請求をしてドラゼミの教材を手に取って見ることをおすすめします。

 

Z会のタブレットコース

Z会も紙の教材を用いたコースとタブレットコースがあります。紙の教材は基本のスタンダード、より応用力を養うハイレベルコース、中学受験を見据えた中学受験コースがあります。Z会のタブレットコースでは国語・算数・理科・社会・英語・総合学習の6教科が学べます。

Z会の教材は教科書の基本を押さえた上でプラスアルファの応用力を育てるのが特徴です。タブレットコースではハイレベルな問題もタブレットを用いることで取り組みやすくなっています。

公式サイト>>「考える力」が、 未来を拓く。Z会小学生コース

自分でスケジュール管理の習慣を身につける

子どもの予定に合わせて自動で学習スケジュールを作成し勉強の進捗管理を徹底的にサポートします。「今日やるべきこと」がはっきりしているので家庭での学習習慣を身につけやすい。

5時から算数、5時半から国語というように具体的なスケジュールなので自己管理能力も養われていきますね。

課題提出も質問もタブレットで行い、すべてタブレットで完結します。

タブレットコース受講はiPadとタッチペンが必要です。

タブレットコースは小学三年生からで会費は小学3年生のコースで月払い6600円、年払いだと1月当たり5910円です。会費は学年で違いますので公式サイトで確認してください。今なら資料請求で国語・算数チェックテストをプレゼント中です♪

  

ポイント


学研ゼミかスタディサプリが千円ほどです。
ドラゼミのデジタルドリルはドラゼミ会員なら500円、会員以外は1500円です。
上記の3社はどれも低価格でお手軽でおすすめです。

無料期間があるのは学研ゼミ・スタディサプリ・デキタスです。
学研ゼミ:1ヶ月無料
スタディサプリ:2週間無料
デキタス:5日間

ドラゼミやZ会は無料お試し期間はありませんが資料請求でお試し教材がプレゼントなので内容をチェックしてみましょう。

 まとめ

専用タブレットにするならスマイルゼミかチャレンジタッチの二択です。

専用タブレットが不要の場合はドラゼミか学研ゼミがイチオシですね。小学四年生以上ならスタディサプリの選択もあり!

少し月額料金がかかってもいいならZ会でしょうか。

無料お試し期間を上手に使って、子どもが続けやすいタブレット学習を選んでくださいね。リサーチをするだけでは前に進みません。大事なことは、まず実際にお試しして子どもの学習具合をチェックすることが肝心です。

以上、「タブレット学習のおすすめはどれ?迷っているなら評判や口コミよりも大事なこと。」でした。レッツトライ(^^)/

 

スマイルゼミのタブレットが新しくなっている!新タブレットどこが変わったの?

 

スマイルゼミ専用のタブレットがグレードアップして進化しました!

なにが今までと何が変わったのでしょうか!?

 

『デジタイザーペン』学習専用に開発されたタッチペン

今までの丸いペン先と違って普通のペンみたいにペンの先端が細くなっていますね。
ペンでタブレットに書く動作をしたときにペンを持っている手が画面に触れたりしますよね。画面に手が触れてもちゃんとペンで書いたのが認識されるようになってるようなんですよね。

タブレットの書きやすさが断然違いますよね!

タブレットが紙と同じように書けるっていいですね。書きやすいって大事ですよね。いくら教材内容がよくても少し使いにくいだけで子供の勉強意欲が減退しますものね。

使っている動画が公式サイトに掲載されていたのですが、ほんとスムーズだし使いやすそうでした。鉛筆のように使えるデジタイザーペン、使ってみたいですね。

◆スマイルゼミ◆

 

タブレットの耐久性がアップ!

タブレット学習の弱点の一つ、耐久性があります。耐久テストを実施して徹底的に開発。もうね、子供の荒い扱いに耐えられるタブレットなんてあるのだろうかと思ったけど、机の高さから落下テストを実施してるんだから耐久性が改良されていますよね。

中学生コースを選んでも同じタブレットを使えてその後は通常のタブレットとして使えるってのも魅力的ですね♪

新しく進化を遂げたスマイルゼミ専用のタブレット【スマイルタブレット3】試してみたい。

資料請求だけではタブレット使い心地は体験できませんが、年間カリキュラム表とかもついているし、情報は欲しいですね!

【実際にスマイルゼミの資料請求をしたときの記事】

 

タブレットの耐久性も魅力的ですが、まず新しいタッチペンで書いてみたいな~
全国でスマイルゼミタブレット体験会が実施されているので参加してみようかと悩みます。

以上、「スマイルゼミのタブレットが新しくなっている!新タブレットどこが変わったの?」でした(^^)/

 

読書感想文の書き方やコツがわからず苦戦していませんか?

 

8月も後半にさしかかりました。

夏休みの宿題は終わりましたか。図書館では本を選んでいる親子でごった返していました。宿題も読書感動文と作文を残すだけ、というところでしょうか。

 

読書感動文が苦手だと本を選んで読み終わってもその先が続きません。私がそうだったのですが、本を読むのは好きでたくさんの本を読んできました。でも、読書感想文を書くのが苦手でそれから先が進みません。

インプットは出来てもアウトプットができないんですね。

 

読書感想文が書けない私は書くこと自体に苦手意識があり、寄せ書きすら苦痛になっていました。

読書感想文が書ける子供は絵日記や作文だって苦労せずに書くことが出来ます。

今は読書感想文の書き方がわからない人向けにネットで検索すると書き方のコツを紹介しているサイトがたくさんあります。読書感想文のテンプレートもあるそうですね。ありがたい時代です。

それだけ読書感想文の書き方がわからない人が多いってことですよね。

 

読書感想文の書き方をネットなどで検索して夏休みの宿題が出来たとしても、毎年の夏休みのたびに同じことを繰り返すのでしょうか。

読書感想文がなかなか書けなくて夏休みの終わりまじかに本を選び、書き方をネットで検索してなんとか読書感想文を完成させる。

これだと、私みたいに書くことに苦手意識を持ってしまう恐れがあります。

書くことは読書感想文だけではありません。日記や作文、受験では決められた時間内に小論文を書き、大学では研究論文、卒業論文を書く機会があるでしょう。

書くことは学生時代にとどまりません。働くようになってからも報告書・提案書、企画書など相手に伝わる文章が求められます。様々なタイプの文章を書き、文章力は人生の中で重要度を占めています。

寄せ書きなどもコミュニケーションの一環として生活の中で何度も遭遇しますよね。

 

文章力の基礎となるのが子供のうちに取り組む作文力ではないでしょうか。

「成長とともに段々と作文も書けるようになる」

そんなことはありません。本来は学校で文章、作文の書き方の指導があればいいのですが学校の作文指導は十分とは言えません。

 

なんでも型があり基礎を固めてから自分なりのオリジナリティを出す応用ができます。

「作文なんて自分の感覚で書くものでしょ」

そう思っている方もいるかもしれません。それで作文が書けるこどもは問題ないでしょう。自分で基礎をつかみ取り自分なりのオリジナリティを文章に表現していくことができるでしょう。

でも、原稿用紙を目の前にして一向に書くことが出来ないこどもはどうしたらいいでしょうか?

絵を描くこともフラワーアレンジメントも自由に創作しているようで基本となる型があります。

型を学ぶことで応用へとステップアップすることができるのです。文章も作文も同じです。型を学び基礎を固めて自分なりの文章表現ができるようにステップアップできるのです。

 

書く力、作文力に特化した通信教育『ブンブンどりむ』とは

ベストセラー『声に出して読みたい日本語』の齋藤孝先生が監修をしていて読解力、思考力など「国語の総合力」を育てていく作文に特化した通信教材です。

こどもが楽しく勉強に取り組めるようにマンガ形式のオリジナルの教材になっています。

文章を書くスキルは一生ものです。今の小学生は自分の考えを言葉で伝える力が求められています。

自分の考えを言葉で伝える力」は小学生だけでなく大人になっても必要な力ですね。

 

添削指導も月2回でしっかりサポート。

作文指導に20年以上も取り組んでいるブンブンどりむ。長年のノウハウで培われたテキストや指導方法は他にはないでしょう。

 

資料請求をして夏休み明けからスタートしてみてはいかがでしょうか。

詳しくはこちら>>小学生の作文通信教育講座「ブンブンどりむ」

 

以上、「読書感想文の書き方やコツがわからず苦戦していませんか?」でした。

中学生になると小学生よりもっと文章量も多い文章を書くことが求められます。

早めに書く力、作文力を身につけると後々が楽になりそうですね。

 

実際にブンブンどりむの無料体験キットを申込みしてみました。

レビュー記事>>作文力に特化した『ブンブンどりむ』の無料体験キットを申込みしました

 

夏休みの学習に作文力を強化してみよう!

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小学生になって初めての学校生活にも慣れてきた頃だと思います。学校の準備なども落ち着いて出来るようになってきたし宿題や遊び、習い事など生活の流れが安定してきて親子ともども一安心していると思います。

去年の私も初めての小学生生活でわからないことだらけでしたが、夏休みを前に生活リズムも安定してきて落ち着き一安心した頃でした。

慣れた頃に夏休みが始まります。

夏休みの宿題では漢字・算数のプリントの他に自由研究・作文・絵日記・観察日記・読書感想文などがあります。

読書感想文など目的を持って文章を書くのは大人でも難しいことですよね。成長とともに文章が書けるようにはなっているとは思いますが、それは一通りの経験値の結果です。

小学校の読書感想文・作文に始まり、大学受験では小論文、大学では研究発表など文章を書く機会は生活の中で重要ポイントを占めると感じています。

仕事をするようになっても、上司への報告書、営業先でのプレゼン資料など伝わる文章など目的に応じた文章作成能力が役に立ってきます。

 

文章を書くスキルは一生ものです。ただ、書くスキルは一朝一夕では身に着けることはできないですよね。

だから、この夏休みを使って文章を書く能力、作文を書くスキルを身につけてほしいと思います。

わが子も小学一年生の夏休みの宿題で作文用紙に過不足なく文章を書くのが難しく、ある一定のルールで文章を作成する練習をしました。その文章作成の練習のおかげで今では躓くことなく文章を書く宿題は問題なくできています。

 

文章を書くにはある程度、文章の型があるのでそれをマスターするとスムーズに文章が作成できるようになります。文章の方を知って知識だけでは身につかないので練習が必要ですね。

 

小学一年生の一学期でやっと子供たちの自信が着いてきたところだと思います。せっかくの夏休みです。一つのスキルを身に着ける気持ちで作文力を強化してみてはいかがでしょうか。

 

では作文力を強化するにはどんな教材があるのでしょうか。

おすすめをご紹介します。

 

小学生の作文力に特化した通信教材「ブンブンどりむ」

あのベストセラー『声に出して読みたい日本語』の齋藤孝先生(明治大学教授)がブンブンどりむの監修をしています。日本語のスペシャリストですよね!『雑談力があがる話し方』も有名ですよね。今でもアマゾンのランキングベスト10に入る人気書籍です。

ブンブンどりむでは夏の2ヶ月お試しキャンペーンを実施中で通常価格よりお得な価格になっています。

夏休みは普段できない勉強にチャレンジするチャンスです。作文力を鍛えれば今後の勉強に必ず役に立つことでしょう。

7月号で『読書感想分ラクラクBOOK』が付録でついてきますので、夏休みの宿題にさっそく活用できますね!それだけでも価値がありますね♪

他にも問題解決力ドリルや夏の特別付録など気になる付録が付いてきますよ。

まずは資料請求してみてくださいね(*^-^*)

詳しくはこちら>>小学生の作文通信教育講座「ブンブンどりむ」

 去年、子供に私が読書感想文や絵日記、作文など文章を書くのを教えましたが、わが子に文章を書くことを教えるのは難しいです。やはり、何かテキストがあるとかなり助かると思います。

まずは資料請求がおすすめ!資料請求で無料体験キットがゲットできますよ♪

 

以上、「夏休みの学習に作文力を強化してみよう!」でした(^^)/

夏休みはもうすぐそこです。とりあえず資料請求してみましょう!

キャンペーンやサービス内容などは記事作成当時のものです。変更されている可能性がありますので、詳細は公式サイトで確認してくださいね